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成果につながる企業動画の活用方法!目的別に押さえるべきポイントや制作の流れを解説

成果につながる企業動画の活用方法!目的別に押さえるべきポイントや制作の流れを解説

最近、企業のマーケティングや採用活動で「動画」が当たり前のように使われるようになってきましたよね。


 でも実際のところ、

「動画って作ったほうがいいのは分かるけど、何から始めればいいの?」
 「とりあえず動画を作ってみたけど、あまり成果が出ていない…」

こんなふうに悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

この記事では、採用・販促・ブランディングなど、目的ごとに企業動画をどう活用すればいいのかを、できるだけ分かりやすく解説していきます。
 あわせて、動画を作るときに気をつけたいポイントや、制作の流れ、うまくいっている企業に共通する考え方も紹介します。

この記事を読み終わるころには、
 「自社にはどんな動画が合っているのか」
 「どう活用すれば成果につながりやすいのか」 がイメージできるようになるはずです。


こんな人におすすめの記事です

・企業で動画活用を検討しているが、何から始めればいいか分からない

・とりあえず動画を作ってみたものの、思ったような成果が出ていない

・採用・販促・ブランディングなど、目的に合った動画の使い分けを知りたい

無料でご相談を受け付けています。
Web・SNS・AI検索・SEO・MEO・動画など、
少しでもお困りのことがあればお気軽にお問い合わせください。

企業が動画を活用することで得られるメリットとは?

スマホが当たり前になった今、YouTubeやSNSを開けば、自然と動画が流れてきますよね。

こうした流れはビジネスの世界でも同じで、いろいろな場面で動画を取り入れる企業が増えています。では、企業が動画を活用すると、具体的にどんな良いことがあるのでしょうか。

ここでは、代表的なメリットを4つ紹介します。

複雑な情報も分かりやすく伝えられる

動画のいちばんの強みは、情報を分かりやすく伝えられることです。
映像・音声・テロップを組み合わせることで、短い時間でも多くの情報を届けられます。

たとえば、
 ・BtoB向け(企業向け)の少し難しいサービス
 ・仕組みが複雑なシステム
 ・製品の使い方や操作手順

こうした内容は、文章や画像だけだと理解するのに時間がかかりがちです。

でも動画なら、実際の画面を見せたり、使っている様子を映したりしながら説明できます。
 そのため、「なるほど、こういうことか」と感覚的に理解してもらいやすくなります。

よく言われる話ですが、動画はテキストや画像に比べて、何千倍もの情報量を伝えられるとも言われています。
複雑な内容ほど、動画との相性は良いと言えそうです。

記憶に残りやすく共感を呼びやすい

動画は、人の感情に働きかけやすいのも大きな特長です。
映像に音楽やナレーションが加わることで、ストーリー性が生まれ、見た人の記憶に残りやすくなります。

たとえば、
 ・社員が仕事への想いを語るインタビュー動画
 ・お客さんの課題が解決されるまでを描いた導入事例動画

こうした動画は、 「この人の気持ち、分かるな」 「自分だったらどうだろう」と、視聴者が自然と感情移入しやすくなります。

文章を読むよりも、映像で見るほうが雰囲気や温度感が伝わりやすいです。

その結果、企業やサービスに対してポジティブな印象が残りやすくなります

ブランディング効果が高い

動画は、企業の世界観や価値観を伝えるのにも向いています。
言葉だけでは伝えにくい「雰囲気」や「らしさ」も、映像なら表現しやすいからです。

色合いや音楽、映像のテンポなどをそろえることで、「この会社、なんかいい感じだな」「ちゃんとしてそう」といった印象を自然に持ってもらえます。

特にブランドムービーのような動画は、すぐに売上につながるものではありませんが、長い目で見ると、企業への信頼感や好感度を高めてくれます。

動画を継続的に発信していくことで、他社との違いが伝わりやすくなり、この会社といえばこれというイメージづくりにもつながります。

SNSでの拡散が期待できる

動画はSNSとの相性がとても良いコンテンツです。
YouTube、Instagram、TikTok、X(旧Twitter)など、どのSNSでも動画が中心になっていますよね。

・面白い
 ・役に立った
 ・ちょっと感動した

こんなふうに感じてもらえた動画は、いいねやシェアを通じて、どんどん広がっていきます。

うまくハマれば、大きな広告費をかけなくても、多くの人に自社の存在を知ってもらえる可能性があります。 

また、役立つ動画を出し続けることで、SNSのフォロワーが増え、長く付き合えるファンづくりにもつながっていきます。

【目的別】企業動画の代表的な活用方法と押さえるべきポイント!

企業が動画を使う目的は、本当にいろいろあります。
大事なのは、「流行っているから動画を作る」ではなく、自社の目的に合った使い方をすることです。

ここでは、よくある目的ごとに「どんな動画が向いているのか」「成果につなげるために意識したいポイント」をわかりやすく紹介していきます。

採用活動における動画活用方法

最近は、求人情報を見るときに動画があるかどうか気にする人も増えてきました。
特に若い世代ほど、文章だけよりも動画で情報を集める傾向があります。

採用動画の大きな役割は、会社のリアルな雰囲気を伝えることです。
文字や写真だけでは伝わりにくい部分を補ってくれます。

会社説明会動画・社員インタビュー動画

会社説明会を動画にしておくと、時間や場所に関係なく多くの求職者に見てもらえます。

事業内容や会社のビジョンを図やアニメーションを使って説明すると、内容も理解されやすくなるのです。

また、採用動画の中でも特に効果が高いのが、社員インタビュー動画です。

・どんな仕事をしているのか
 ・やりがいを感じる瞬間
 ・職場の雰囲気や人間関係

こうした「実際に働いている人の声」は、求職者にとってかなり信頼できる情報です。

ここで大事なのは、無理にキレイに見せすぎないことです。
台本通りに話すよりも、少しラフでもリアルな言葉のほうが共感されやすくなります。

入社したら、こんな感じで働くのかなとイメージしてもらえる動画が理想です。

商品やサービスの販売促進での動画活用方法

動画は、商品やサービスを「分かりやすく」「魅力的に」伝えるのが得意です。

特に、少し分かりにくい商材ほど、動画の効果が発揮されます。

商品・サービス紹介動画やハウツー・マニュアル動画
商品・サービス紹介動画では、特徴や強みをただ説明するだけでなく、実際の使い方や利用シーンを見せるのがポイントです。

たとえば、
 ・こういう場面で使うと便利です
 ・使うと、こんな変化があります
 といったイメージを映像で伝えることで、視聴者は自分の生活や仕事に置き換えやすくなります。

また、使い方を説明するハウツー動画やマニュアル動画も効果的です。
購入後の不安を減らせるので、顧客満足度アップにもつながります。

結果として、問い合わせの減少やクレーム防止といったメリットも期待できます。


お客様の声・導入事例動画
検討中の人が一番気になるのは、「本当に効果あるの?」「自分たちにも合うの?」という点ですよね。

そこで役立つのが、お客様の声や導入事例の動画です。

実際に使っている人が、
 ・どんな悩みを持っていたのか
 ・導入して何が変わったのか
 を自分の言葉で話してくれると、説得力が一気に高まります。

特にBtoBの場合は、数字や具体的な成果を交えて話してもらうと、同じ悩みを持つ企業に強く刺さります。

企業側が説明するよりも、第三者のリアルな声のほうが信頼されやすいという点がポイントです。

ブランディング強化のための動画活用方法

ブランディング目的の動画は、すぐに売るためのものではありません。

どちらかというと「この会社なんかいいな・考え方に共感できる」と思ってもらうことがゴールです。

ブランドムービーやコンセプトムービー
ブランドムービーやコンセプトムービーでは、会社のミッションや価値観、社会への想いなどをストーリー仕立てで伝えます。

製品の機能説明よりも、
 ・なぜこの事業をやっているのか
 ・どんな未来を目指しているのか
 といった部分を重視するのが特徴です。

映像の雰囲気や音楽にもこだわることで、企業ならではの世界観が伝わりやすくなります。

こうした動画は、短期的な成果を求めるものではありませんが、時間をかけてファンを増やし、信頼を積み重ねていくための大切な施策です。

この会社の考え方好きだな、と思ってもらえれば将来的な購入や応募につながる可能性も高まります。

顧客育成(ナーチャリング)での動画活用方法

「一度問い合わせはあったけど、そこからなかなか話が進まない」
 「興味は持ってもらえているけど、決断まで時間がかかる」

こんなケース、よくありますよね。
そういった見込み客との関係を少しずつ深めていくのが、顧客育成(ナーチャリング)です。

この段階でも、動画はかなり役立ちます。


ウェビナー・セミナー動画やノウハウ提供動画
オンラインセミナー(ウェビナー)を開催している企業であれば、その録画動画はとても貴重なコンテンツになります。

当日参加できなかった人にも後から見てもらえますし、「とりあえず雰囲気を知りたい」という層にもアプローチできます。

また、
 ・業界の基礎知識
 ・よくある悩みの解決方法
 ・失敗しやすいポイントの解説

といったノウハウ系の動画もおすすめです。

売り込み感を出しすぎず、この会社、ちゃんと分かってるな と思ってもらえるような内容を意識すると、信頼関係が作りやすくなります。

動画の視聴状況に応じて、次に送るメールや資料を変えるなど、少しずつステップを踏ませる使い方もできます。

社内広報や研修での動画活用方法

動画は、社外向けだけでなく、社内向けにも効果的です。

たとえば、
 ・経営層からのメッセージ
 ・会社の方針やビジョンの共有
 ・全社イベントのダイジェスト

こうした内容を動画にすることで、文章だけよりも想いが伝わりやすくなります。

また、研修やマニュアルを動画化しておくと、新入社員や異動した人が、好きなタイミングで何度でも学べます。

教える人によって内容がブレることも減るので、教育の質をそろえやすくなるのもメリットです。

IR・株主向けの動画活用方法

少し堅めの分野ですが、IR活動でも動画は活躍します。

決算説明会や株主総会の様子を、ライブ配信やアーカイブ動画として公開することで、より多くの投資家に情報を届けられます。

また、
 ・事業内容
 ・今後の戦略
 ・数字の背景

などを、図やアニメーションを使って説明することで、専門知識が少ない人にも理解してもらいやすくなります。

こうした取り組みは、企業の透明性や信頼感を高めることにもつながります。
長期的に見て、企業価値を伝えていくうえで欠かせない活用方法です。

成果を出す企業動画の制作フローを6ステップで解説!

企業動画は、とりあえず作ってみるだけでは、なかなか成果につながりません。
 大事なのは、順番を意識して計画的に進めることです。

ここでは、動画制作の基本的な流れを6つのステップに分けて紹介します。

ステップ1 目的とターゲットの明確化

まず最初にやるべきなのが、「何のために動画を作るのか」「誰に向けた動画なのか」を決めることです。

ここがあいまいなままだと、内容がブレたり誰にも刺さらない、といった動画になりがちです。

たとえば、
 ・新卒の応募数を増やしたい
 ・新商品の問い合わせやCVを増やしたい
 など、できるだけ具体的に考えます。

あわせて、動画を見た人にどう行動してほしいのかまでイメージできるとベストです。

ステップ2 企画と構成案の作成

目的とターゲットが決まったら、次は動画の中身を考えます。

まずは、「この動画で一番伝えたいことは何か」を1つ決めましょう。

そのうえで、
 ・どんな流れで話すか
 ・どこで一番伝えたいポイントを出すか
 といった構成を考えていきます。

ここでしっかり設計しておくと、撮影や編集がスムーズになり後戻りも少なくなります。

ステップ3 撮影・素材収集

構成が決まったら、いよいよ撮影です。

社内で撮影するのか、制作会社にお願いするのかは、
 ・予算
 ・求めるクオリティ
 ・社内のリソース
 を見ながら判断します。

また、動画ではBGM、効果音、写真やイラスト、ロゴデータなども必要になります。

これらは、著作権フリー素材や正規サービスを使って準備するのが安心です。

ステップ4 編集とBGM・ナレーション挿入

つぎは撮影した映像を、1本の動画にまとめていく工程です。

不要な部分をカットし、構成通りにつなぎ合わせたあと、テロップや図を入れて分かりやすくしていきます。

視聴者の理解を助けるための「テロップ(字幕)」や、グラフ・図などの「モーショングラフィックス」を入れるのがおすすめです。企業のブランドイメージに合わせたフォントや色使いも意識しましょう。

最後に、動画の雰囲気を決定づける「BGMや効果音」、プロのナレーターによる「ナレーション」などを加えていきます。音は映像の印象を大きく変えるため、動画の目的に合ったものを選びましょう。

ステップ5 試写と修正

編集が終わったら、必ず関係者で動画をチェックします。

・誤字や音声ミスがないか
 ・内容が分かりにくくないか
 ・目的とズレていないか

こうした点を客観的に見て確認します。

修正が多くなりすぎると時間もコストも増えるので、あらかじめ修正回数の目安を決めておくと安心です。

ステップ6 公開と効果測定

動画は、公開してからが本番です。

SNSやWebサイト、広告など、ターゲットが見やすい場所に出しましょう。

その後は、
 ・どれくらい再生されたか
 ・最後まで見てもらえているか
 ・行動につながっているか

といったデータをチェックします。

うまくいった点、いかなかった点を整理して、次の動画づくりに活かしていくことが大切です。

成果につなげたい企業におすすめ!動画活用を支援する「バズソル」

ここまで読んで、「動画活用の考え方や流れは分かったけど、全部を自社でやるのは正直大変そう…」と感じた方も多いのではないでしょうか。

そんなときに検討したいのが、動画活用を一貫してサポートしてくれるサービスです。

「バズソル」は、企業の目的に合わせた動画活用を、企画から制作、運用までまとめて支援してくれるサービスです。
 単に動画を作るだけでなく、「どんな目的で、誰に向けて、どう活用するか」という部分から一緒に整理してくれるのが特徴です。

たとえば、
 ・採用を強化したい企業 → 応募につながる採用動画の企画
 ・商品やサービスを広めたい企業 → 販促・PR向けの動画設計
 ・ブランディングを高めたい企業 → 世界観や価値観を伝える動画制作

といったように、目的に合わせた動画活用を提案してもらえます。

バズソルでは、動画を活かすための運用視点も含めてサポートしてくれるため、「動画を作ったけど成果が分からない」 「次にどう活かせばいいか分からない」といった悩みを抱えている企業にも向いています。

動画活用をこれから始めたい企業はもちろん、すでに動画を使っているものの、成果につながっていないと感じている場合にも、選択肢のひとつとして検討しやすいサービスです。悩んでいることがあれば、 まずは気軽に相談してもらえたら嬉しいです。

企業動画の活用を成功させる2つのポイントとは?

動画制作の流れを押さえたうえで、特に意識しておきたいポイントを3つ紹介します。

配信するプラットフォームを適切に選定する

どんなに良い動画でも、見る人がいない場所に出してしまうと意味がありません。

それぞれのSNSには特徴があります。

TikTokやInstagramリールのようなショート動画では、「テンポの良さ・トレンド感・ちょっとした面白さ」が重視される傾向があります。

一方で、X(旧Twitter)やFacebookでは、「速報性・役立つ情報・企業としての発信」が好まれやすいです。

YouTubeは比較的じっくり見てもらえるので、ハウツー動画や解説動画、ウェビナーのアーカイブなどとも相性が良いです。

誰に届けたい動画なのかを考えたうえで、一番合いそうな場所を選ぶことが大切です。

動画の冒頭5秒でユーザーの心を掴む

SNSでは、最初の数秒で見るかスキップするかが判断されます。そのため、動画の始めで見る人の興味を引きつけるかがとても重要です。

動画の始めには「この動画を見ると何が分かるのか」を伝えたり、問いかけを入れたりすると、続きを見てもらいやすくなります。

視聴するメリットを明確に始めに伝えることで、見る理由を意識させることができます。

無料でご相談を受け付けています。
Web・SNS・AI検索・SEO・MEO・動画など、
少しでもお困りのことがあればお気軽にお問い合わせください。

 

まとめ

この記事では、企業動画の活用方法について、目的別の考え方や制作の流れを紹介してきました。

動画は「分かりやすく伝えられる・記憶に残りやすい・共感を生みやすい」という強みがあります。大切なのは、何のために動画を使うのかをはっきりさせ、作って終わりにしないことです。

今回の内容を参考にしながら、自社に合った動画活用を少しずつ試してみてください。

 

監修者プロフィール
バズソル

児玉 英嗣(Eiji Kodama)

株式会社バックステージ 取締役

Buzzsol(バズソル)総責任者 / Web・AI検索マーケティング責任者

Web・デジタルマーケティング領域を中心に、SEO・MEO・SNS分析・AI検索最適化(AIO/LLMO/GEO)を軸とした戦略設計・データ分析・改善支援に従事。
これまで中小企業から法人向けサービスまで、2,500社を超える支援実績を持ち、Web集客・認知拡大・採用強化を目的としたサイト改善・運用支援を多数手がける。 近年は GoogleのAI Overviews や生成AI検索において、「引用される・情報源として選ばれる」ための構造設計と分析に注力している。

専門分野

  • SEO・検索エンジン最適化
  • AIO(AI Overviews 最適化)/LLMO/GEO
  • Web・SNS・MEOの統合分析
  • データに基づく改善施策の設計

主な実績・取り組み

  • AI検索時代に対応した統合分析ツール「Buzzsol」の企画・運営
  • 2,500社以上のSEO/MEO/SNS/AI検索を横断した改善支援
  • 中小企業向けWeb集客・認知向上施策の実装・運用支援
成果につながるweb運用・SNS運用ならバズソル

バズソルは、AIによる分析・改善提案・投稿支援と、専門家の伴走サポートを掛け合わせた“ハイブリッド型マーケティング支援サービス”です。データに基づく改善提案や投稿案の生成により、負担なく継続できる運用体制を実現します。
SNS、webサイト、SEO・MEO、AI検索(AI Overviews)、広告配信への対応など、企業の状況や目的に合わせた最適な運用戦略をご提案。分析だけで終わらず、成果につながる運用の仕組みづくりや、webサイト改善、SNS投稿、SEO対策の実行・実現に至るまで一貫してサポートします。
運用経験や専門知識がなくても大丈夫。AIとプロが伴走することで、「やらなきゃ」で止まっていた情報発信が動き始め、継続する仕組みが生まれます。
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